要チェック!?ヨシタケシンスケが安い |

うちの子がこんな言い訳を言ってきたら私も『ぼく』のお母さんみたいに『なるほどね!よーく分かったわ』とクールに言ってみたいです。ツメをかむのはね・・・大人には聞こえない音を出してゴミ捨て場のカラスを追い払うためなんだ。ハナをほじる→ほじった指の匂いをかぐ→その指をなめる子供がよくやるハナほじりの3段階攻撃ですが私が子供の時!ハナクソを食べる友達がいたこと思い出しました。

1月14日 オススメ商品!

2017年01月14日 ランキング上位商品↑

ヨシタケシンスケりゆうがあります [ ヨシタケシンスケ ]

詳しくはこちら
 b y 楽 天

6歳の息子に購入しました。。絵が多いので寝る前に読む本としては向いてないかもしれませ(漫画みたいな感じ)でも面白い本です。もう少し早く買ってあげたら良かったな〜と思います。まんまです。一生懸命考えた子どもの言い訳がかわいい!ビクッとしたときの表情は特に好きです。ヨシタケワールドがいい感じです。本当の理由ではなく子供の視点で親に伝えてくる、そしてお母さんも優しく対応している。。ほのぼのして楽しい本です。お母さんは子供が必死で考えた理由を頭から否定しないで『いろいろ理由があるのね!大変ね』とか『・・・ああ!そうですか』とか呆れ顔をしながらも一度は受け入れます。主人公の『ぼく』がついやってしまうクセにはちゃんとした理由があるんですね。癖を指摘された際の、技ありの返答振りが面白かったです。息子もうなずきながら聞いていました。「ふふっ」と笑いたくなったら、また読み返します。ごはんをボロボロ落としちゃうのは・・・小さい不思議な生き物たちにおいしいごはんを少し分けて欲しいと頼まれているからなんだ。いつも屁理屈ばかり言わない!!と叱ってしまいますが!この本を思い出して叱らない努力をしています。絵本を見たからクセが治るかと言えばそれは無理なのでしょうが、子どもも自分自身を客観的に見る機会にはなるなと感じました。我が家も真似してみます。叱るに叱れず!笑ってしまい!結果!親子関係は良くなったのかもしれません。絵だけ見ても面白いし!お母さんと子どもの会話もリアルで笑えます。息子大ウケでした!!! 買ってから毎晩のお供です!男の子が理由を考えてお母さんに伝えて!お母さんが へぇーって言ってるくだりが!たまらないみたいです!「何言ってんねーん(^o^)」ってツッコミながら聞いてくれてます♪ あと!お母さんの表情も笑えます!! この作者の他の作品も気にはなってたのですが!今回を機に集める事にします(^。^)評判を聞いて!6歳の子供には少し遅いかなと思いつつ!読んでみたくて購入してしまいました。買うべき❗買うべき❗面白いです クスりと 笑えるりゆうばかり❤子供の寝かしつけ用に購入しました。面白いです。それから裏表紙をみて思わず笑ってしまいました。『ぼく』の想像力豊かな理由が楽しくて微笑ましく思わずクスッと笑ってしまいます。でも!お母さんはうさんくさいものを見るような納得してない顔をしています。最後にお母さんも理由を言うところは最高です。三歳にはちょっと早いかと思いましたが、字が読めないくせによく見ています。娘も気に入って笑いながら読んでいました。何にでも理由をつける子供たち。この表情がたまらなくいいんですよ・・・この絵本の表紙では!イスに座っている子供が右手でハナをほじり左手を足の間に挟んでいるのですがうちの子供もこういうことやってます。ハナをほじるのはね・・・ハナの奥のスイッチを押して『ウキウキビーム』を出してみんなを楽しい気持ちにさせるためなんだ。子育てで疲れた時もほっこりします。三女が学校で借りてから!気に入って購入を頼まれた「りんごかもしれない」が在庫なしだったので!代わりにこちらに。。面白いです。私は勝手にちょっと哲学チックな展開を予想していましたが、「ぼくのニセモノをつくるには」同様、やはりというかさすがというか、ヨシタケシンスケさんらしい、想像力を刺激されるユーモア溢れる内容でした。寝る前の息子への本を読むのに購入。こういう想像力豊かなユーモアのセンスって大事。。。いえ必須だと思います。良かったです。子どもと一緒に楽しく読んでます。子供もすごく気に入って毎晩読んでます。小4の娘に読ませて!この本のネタを交えつつ叱ると!喧嘩にならずお互い笑って終われます!ヨシタケさんの本は!本嫌いの幼稚園の息子もお気に入りです。作者は子供をよく観察してますね。だいたいのクセがほとんど当てはまってしまった娘ですが、一緒に絵本を見ている様子から決してやってよいことだとは思ってないと言うのが分かり、ちょっとした驚きでした。内容も覚えて!日常のいいわけに「悪用」しています。ヨシタケさんの絵は表情豊かでほのぼのしているので大好きです。幾つかの癖が当てはまるので読んであげている間ばつが悪そうにしてその姿が可愛かったです。しかしこんな理由を次から次に思いつく『ぼく』は天才ですね。☆4は思っていた内容と違っていたという理由だけです。