レミー・シャーリップが訳あり価格並みに激安です

「よかった」と「困った」場面が交互に訪れます。良かった場面はカラーで、困った大変な場面は白黒で描かれています。よかった場面はカラーでよくないことはモノクロで描かれてあるのが面白いです。

コチラですっ♪

2017年01月14日 ランキング上位商品↑

レミー・シャーリップよかったねネッドくん改訂版 [ レミー・シャーリップ ]

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笑える感じの本です。英語のフォントが読みづらいことと、背表紙の横が潰れていたので★−1で。絵本棚にはたくさんの絵本があるのに、「よかったねネッドくん よむ〜」と言ってこればかり選びます。喜ぶ顔が見たいです。人生に似ていて、苦あれば楽あり。孫も!興味を持ってくれたみたいです。。気軽に!どの学年にも◎かなと思います。色合いもカラーと白黒と交互にでてくるので、メリハリもあります。購入して1週間ほどで!中のセリフを覚えてしまい!めくりながら言っています。小学校で絵本読みのボランティアをしている妻へプレゼントしました。モノクロ&カラーページで交互に展開するストーリーが面白いようです。なかなかに現実離れしたストーリーですが!幸と不幸が順番に訪れ!色もカラーと白黒が交互になり!メリハリが効いてます。この絵本は、「そいつは良かった」と「なんてこったい」が交互に訪れて、大人も子どももとてもワクワク、ハラハラドキドキ楽しめる絵本です。絵もキレイだし!ユーモアもあっておすすめです。サイズがB5くらいなので扱いやすいです。ニューヨークからフロリダへ!というくだりが少しわかりにくいかもしれませんので!読んであげる前に世界地図を広げて!確認したらいいかもしれませんね。友達の子どもへプレゼント。ページの色もカラーと白黒でメリハリをつけ!この後の展開に驚く子どもたちの顔が楽しみです。図書館の紹介で購入を決めました。娘が4歳児の保育実習の設定保育で使うために購入。3歳の息子も『ネッドくん読んで』持ってきては何回も読まされてます。内容は、パーティーに行くまでの珍道中。日本語と英語の両方が書いてあります。評判がいいのがわかります。構成は素晴らしいです!ただ、じっくり読み込んで、テンポよく読まないと、面白さが激減してしまいます。なかなか難しい内容だと思います次々に訪れるハプニング!そして見事クリア!ところがまたまた…と飽きのこない内容になってます。どちらが母国語の子どもが読んでもおもしろいです。リズム感のある物語で!子どもたちは喜んでくれたみたいです。母に頼まれ購入しました。国際結婚している友人だったので!お子さん(4歳)も日本語・英語のバイリンガルだったので!こんなにピッタリな本はないと思いました。内容のレビューはやめておきますが、小さな子ども向けの楽しい本です。図書館で何度も借りていたので、自分用に購入。子どもたちにも楽しんでもらいたいですね。日本語と英語両方で書かれているのもとても嬉しいです。プレゼントに購入した。自分で読むのではなく!読み聞かせるのに適した本だと思います。少し大きい子向けですね。自分の読み聞かせの定番にしようと思います。1歳10か月の娘へ。早速持って行ったところ子供たちに好評だったそうです。